釈迦堂案内

屋内納骨堂 釈迦堂

最初から合葬される事へ抵抗や不安を感じられる方などに一定期間、
屋内の納骨堂にて個別で供養される様々なプランをご用意しております。

釈迦堂は全プラン
10年保管後→永代供養墓

BOOK型

Book型

あなたの人生が一冊の本になる

これまで歩んできた大切な人生。
唯一無二の人生の終焉は本をモチーフにした高級感漂う桐箱にて大切に納められます。
ご本尊様が見守る厳かな空間に様々な方の人生が詰まった神聖な図書館に眠るプラン。

お一人様用/10年間保管

使用料
(年間)

20,000円×10年
(または200,000円前納)
粉骨・埋葬費用
永代供養墓
(合祀)
合同供養祭
(年1回)
保管期間延長可
(20,000円/年)

※戒名印字は別途費用となります
(価格は税込・背表紙のみの場合は無料)
平面印字(背表紙・左右側面の3面)33,000円
立体印字(背表紙・左右側面の3面)44,000円

もみじ

もみじ

色づいた紅葉に包まれる趣

日本の美しい秋を代表するもみじ。
家族のお思い出を綴る一幕や大切なひとときに人生の節目や思い出の場面には、いつも季節の彩る自然のぬくもりが寄り添う。
やすらぎ感じる装いに心が和むプラン。

もみじ

1区画(最大4名様)/10年間保管

使用料
(年間)

50,000円×10年
(または500,000円前納)
埋葬費用
(骨壺1柱)
永代供養墓
(合祀)
合同供養祭
(年1回)
保管期間延長可
(50,000円/年)

須弥壇

須弥壇

お釈迦様のもとに眠る特別区画

仏教の開祖であるお釈迦様の仏像が祀られた須弥壇にてご供養される特別な価値を感じる空間。
より神聖な趣を享受できるプラン。

須弥壇

1区画(最大4名様)/10年間保管

使用料A
(年間)

全面区画
150,000円×10年
(または1500,000円前納)

使用料B
(年間)

背面区画
100,000円×10年
(または1000,000円前納)
埋葬費用
(骨壺3柱)
永代供養墓
(合祀)
合同供養祭
(年1回)
保管期間延長可
(A:150,000円/年) (B:100,000円/年)

安心の永代供養

無心

全てのプランで期間経過後は永代供養墓「無心」へ合祀埋葬いたします。

屋内納骨堂「釈迦堂」ご使用者様が使用期間満了後、永代供養墓「無心」以外の永代供養墓である「佛納墓」や「RESTART COMMUNITY (屋外型納骨堂)」への埋葬を希望される場合は差額のお支払いにて埋葬する事も可能です。

詳しくは担当者へお問合せください。

永代供養墓

一般的な合葬スタイルの永代供養墓から観音像の胎内に納められる特別なプランまで様々な埋葬スタイルをご用意しております。

生前申込
可能
管理費
不要
合同供養祭
(年1回)

八王子ICよりお車で約5分の利便性と自然豊かな環境に佇む
多摩八王子霊苑に建立された永代供養墓3つのプランをご紹介

無心

地下型合葬墓

永代
使用料

■お一人様用/合葬
50,000円(粉骨埋葬)
※合祀後の遺骨の返還や取り出しは一切出来ません。
※永代供養墓への合祀埋葬の際、月に1回他の埋葬される方と一緒に埋葬となります。 個別での納骨式などを執り行う際は別途費用が必要となります。

佛納墓

地下型合葬墓

永代
使用料

■お一人様用/合葬 100,000円(粉骨埋葬)

※観音像の地下(足元)の納骨室へ埋葬

胎内型合葬墓

永代
使用料

■お一人様用/合葬 150,000円(粉骨埋葬)

※観音像の胎内へ埋葬

RE START COMMUNITY

骨壺納骨タイプ

使用料

■お一人様用/10年保管 100,000円(骨壺納骨)
※10年経過後、粉骨にて永代供養墓「無心」への合祀
※別途管理料がかかります。

専用容器(ハニカムボトル)粉骨納骨タイプ

永代
使用料

■お一人様用/個別保管 200,000円(粉骨埋葬)

※他の方のお骨と混ざりません。

曹洞宗 徳雲寺分院
金剛寺

1430年(永亮2年)創建
開山より約600年
古を偲び感謝の心を紡ぐ

前田家三代藩主前田利常公(妻は徳川玉姫)の生母「寿福院」は恵眼寺(徳雲寺を兼帯)を中興の祖として開基をしている。
世界記録遺産に登録されている東寺百合文書、松雲公採集遺編類纂に徳雲寺を兼帯した恵眼寺宛の文書に収録されている。
永亮二年(1430年)徳雲寺は徳田(石川県志賀町)に創建される(現在は七尾市西三階に移転)。
この地徳田は当時「寿福院」幼名「おりん」が誕生と伝承されている。
また、「徳田千石にかでも納め可愛いおりんの里じゃもの」という盆踊りの歌がこの地に残っている。越前の家老職、上木新兵衛の娘・千代保の傍証
徳雲寺は釈迦誕生からおそよ1900年の歳月を経て、現在の石川県羽咋郡志賀町徳田の地に、豪族・得田氏の菩提寺として、雲沢詔興大和尚が1430年(永享2年)が開山致しました。
徳雲寺には石動山合戦で焼き討ちの際、持ち出された、一面臂如意輪観世音菩薩座像を所蔵しております。
西東京の金剛寺、この徳雲寺分院となり、地域に親しまれている。

いつでも気軽に行ける快適なアクセス